
2010年4月10日(土)-2010年5月31日(月)に開催される「吉村作治の新発見!エジプト展-国立カイロ博物館所蔵作品と-」の前売券が、本日1月30日(土)、県内プレイガイドで一斉に発売開始となりました。
当館での取扱はございませんが、ながの東急、平安堂長野店、駅ビルMIDORI、井上チケットぴあ、セブン-イレブン(マルチコピー機)、ローソンチケット Lコード:33236(TEL:0570-000-777)、SBC信越放送県内各放送局(長野、上田、松本、諏訪、飯田)でお求めいただけます。
詳しくは、公式ホームページをご覧下さい。
画像=チャイの人型棺
長野県の魅力を発信するため、長野県が新たに「長野県魅力発信ブログ」を開設しました。「長野県は日本一」「信州ジビエ」「信州の木」などのテーマで10の個別ブログがあるなか、長野県の美術館・博物館情報を発信する「信州ミュージアムナビ」に、当館も、情報の掲載を始めました。
ぜひアクセスしてください。
「長野県魅力発信ブログ|信州ミュージアムナビ」
長野県の魅力を発信するため、長野県が新たに「長野県魅力発信ブログ」を開設しました。「長野県は日本一」「信州ジビエ」「信州の木」などのテーマで10の個別ブログがあるなか、長野県の美術館・博物館情報を発信する「信州ミュージアムナビ」に、当館も、情報の掲載を始めました。
ぜひアクセスしてください。
「長野県魅力発信ブログ|信州ミュージアムナビ」
2010年は東山魁夷館の開館20周年にあたります。
これを機に、新聞連載が2本スタートします!
①信濃毎日新聞・文化面 「東山魁夷が選んだ風景」
●執筆者=館長 松本猛
●掲載日=毎週火曜日(1/19スタート)
東山魁夷が立ち止まった「場所」を訪ね歩く松本猛館長が、旅から見えた作品の新たな魅力を綴ります。
第1シリーズはドイツ・オーストリア編(7回予定)。
魁夷が1969年に4ヶ月以上にわたって滞在した地で題材にした石畳の街や美しい森・・・。
現地に立って実感した作品の奥深さを伝えます。
②週刊長野 「美術館は今-県信濃美術館から」
●執筆者=副館長 横山勝彦
●掲載日=月1回・土曜日(1/9スタート)
展覧会はどのように作られるのか、「学芸員」とは何をする人なのか--。
”舞台裏”から見た美術館の現実をお伝えします。
ぜひ美術館を身近に感じてもらえたらと思います。
2010年は東山魁夷館の開館20周年にあたります。
これを機に、新聞連載が2本スタートします!
①信濃毎日新聞・文化面 「東山魁夷が選んだ風景」
●執筆者=館長 松本猛
●掲載日=毎週火曜日(1/19スタート)
東山魁夷が立ち止まった「場所」を訪ね歩く松本猛館長が、旅から見えた作品の新たな魅力を綴ります。
第1シリーズはドイツ・オーストリア編(7回予定)。
魁夷が1969年に4ヶ月以上にわたって滞在した地で題材にした石畳の街や美しい森・・・。
現地に立って実感した作品の奥深さを伝えます。
②週刊長野 「美術館は今-県信濃美術館から」
●執筆者=副館長 横山勝彦
●掲載日=月1回・土曜日(1/9スタート)
展覧会はどのように作られるのか、「学芸員」とは何をする人なのか--。
”舞台裏”から見た美術館の現実をお伝えします。
ぜひ美術館を身近に感じてもらえたらと思います。
「生誕130年記念 京都画壇のきらめき 菊池契月展」に、当館から、《光明皇后》(1944年/図版)《寂光院》(1902年)《媼(春寒)》(1914年)《立女》(1924年)《女》(1928年)《婦女》(1930年)《早苗》(1934年)の7点の収蔵作品が展示されます。
会期・会場は以下のとおりです。
会期中、作品の入れ替えがありますので、ホームページ等でご確認ください。
2009年9月5日(土)-10月12日(月) 三重県立美術館 (終了しました)
2009年11月17日(火)-12月23日(水・祝) 富山県水墨美術館 (終了しました)
2010年1月2日(土)-24日(日) 美術館「えき」KYOTO
*菊池契月は、現在の中野市に生まれ、明治後期から昭和初期にかけて京都を拠点に活躍した日本画家です。当館では、上記の7点の他、《立女》の下図2点を収蔵しています。