長野県信濃美術館の3F講堂前の「子どもの広場」は、木の造形作品で自由に遊べるスペースです(入場無料)。
「子どもの広場」にある木の造形作品は、「木の砂場」(画像)「飾る形を作ろう」「顔の引き出し箱」「顔の造形パズル、人体造形パズル」「木を磨こう」「木の香り」など、長野県信濃美術館をはじめ全国の美術館で巡回された「木とのふれあいワールド・パート2」展の出品作品で、平成18年度に朝日新聞社及び監修・制作者である杉山明博氏(静岡大学教授)より長野県に寄贈されたものです。
“森の国・信州”で、ぜひ木とふれあい、木のぬくもりを五感で体感してください。
※なお、長野県内の施設を対象に、木の造形作品の貸し出しを行っております。
ご希望がございましたら、美術館までお問い合わせ下さい。
