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本日、稲荷山養護学校のみなさんからお手紙をいただきました。
先日の「パフェをつくろう」のお礼文です。
パフェづくりの後、生徒の皆さんは昼食の時間だったそうですが、いつもよりもお腹が空いた~ということで、たくさん食べてくれたそうです。
パフェづくりがとっても楽しかったということで、私たち職員もとても嬉しい気持ちでいっぱいです。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 16:51 | この記事へのリンク
今年度第3回目のやねうら美術館講座を実施しました。
講師に信州大学教育学部准教授 藤田英樹先生と4名の学生の皆さんをお招きし、「おかし(菓子)な生き物ハウスをつくろう」ということで、前回の講座で制作したお菓子の生き物の家をつくりました。
講座は連続講座(11月)で、次回家へ飾り付けを行います。
参加者のみなさんは、自分たちの体よりも大きな建物を、ホットボンドと木片でそれぞれとてもおもしろくつくってくださいました。来月の飾りつけが大変楽しみです。
来月は、11月23日(日)13時からです。
11月だけの参加でも構いませんので、御興味のある方はぜひご参加下さい。お申込みをお待ちしております。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 17:32 | この記事へのリンク
稲荷山養護学校中学部の15名の皆さんにご来館いただき、パフェづくりに挑戦してもらいました。
紙粘土や段ボールなど様々に工夫し、とてもバラエティ豊かなパフェが完成しました!

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 17:37 | この記事へのリンク
おもしろ美術講座のため、長野から車で約3時間離れた「阿智村」に行ってきました。
阿智村は長野県の南部西端に位置し、恵那山を境に岐阜県と接した豊かな自然あふれる村です。
昨年度に続き、「阿智村智里東保育所」の親子交流会にお招きいただきました。
今回は「デカルコマニーに挑戦」というこで、エルンストの作品を鑑賞後、みんなで「デカルコマニー」の作品を制作しました。
写真右上は園児のお父さんが制作した「木」、写真右下は園児の制作した「コマ」です。
みなさん、素敵な作品をたくさん制作して下さいました。
保育所で、展示会もしてくださるそうです。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 22:00 | この記事へのリンク
10月11日、松本盲学校水仙祭りで「おでかけ美術館 手で見て触る彫刻展」を開催しました。信州大学学生・OBと松本盲学校のこどもたちの作品たちの作品約50点が3会場に並ぶ展覧会でした。この展覧会の目玉はなんといっても、「触れる」ということ。木やブロンズ、テラコッタ、布など様々な素材で出来た作品の手触り、形、温度、匂いを感じていただいたようです。左下の写真は蒲池亮輔さん(信州大学生)の≪君が世界を≫をアイマスクをして鑑賞している様子です。テラコッタの赤ちゃんを触って、「ちょっと冷たい」「頭があって、耳があって・・・・足を拡げてて・・・・あ、男の子」とお母さんと楽しく話しながらの鑑賞でした。もう一枚は、会場写真です。画面の左下の作品は、倉科絵美さん(信州大学大学院)制作の全長180cmの巨大な≪蟻≫です。会場に入った全ての人が驚き、おそるおそる触る人気作品でした。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 10:15 | この記事へのリンク
9月12日に、学校見学に訪れてくださった「長野市立大豆島小学校」のみなさんから、とても素敵なお手紙をいただきました。
写真とメッセージを寄せ書きしてくれたお手紙です。
大豆島小学校の皆さん、ありがとうございました。
またぜひご来場ください!
投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 13:38 | この記事へのリンク
9月の軽井沢中央公民館おもしろ美術講座に参加してくださった子どもたちから、本日お手紙が届きました。
講座では、世界に一つだけのパフェをつくりましたが、感想の多くは「難しかったけど、楽しかった」「またつくってみたい」と、とても嬉しい感想をいただくことができました。
投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 13:30 | この記事へのリンク
本日は、東山魁夷≪白馬の森 ≫の対話型鑑賞を行いました。
「幻の世界、青く寒そうだ。馬も青いから寒そうだ。」
「白馬は切なそうな顔をしているね。東山さんを守っているのかな」
など、なかなか私には思いつかないお話しを聞かせて下さいました。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 18:03 | この記事へのリンク
本日は、長野市立柳町中学校学校見学第二弾ということで1年1,4組の皆さんにご来場いただきました。
座り心地人気№1は、暮らしの中の木の椅子展より、最優秀賞の「座椅子」でした。

投稿者: 長野県信濃美術館 日時: 16:41 | この記事へのリンク